商品名

スマトラ・アラビカ・マンデリン・ラスナ・ネィティブス

シッパー名

P.T Lintong(ピィー・ティー・リントン)

産地国

インドネシア共和国

産出地域

インドネシア、スマトラ島北部、トバ湖の南、リントンニフタ地区

農園名

ヴアレンティン・シレガール氏が営んでいる農園

標高

1,200〜1,350m

コーヒー樹の種類

ティピカ・アラビカ

精選方法

Pulped and Natural(Semi Washed) パルプド アンド ナチュラル

年間生産量

40〜50俵

年間輸出可能量

20〜25俵

スクリーンサイズ

スクリーン 17/18

その他品質管理基準

ティピカ・アラビカ(100%)のみのコーヒ樹から摘採

味の特徴

まろやか、程良い酸と後味に甘さが残るバランスの良い風味

プレミアムの由来・特徴

生産者は、三代目。伝統的な生産方法で先祖から引き継いだコーヒー樹(ラスナ)で昔ながらのスマトラ・アラビカ(マンデリン)を栽培・生産している。

”LASUNA"の語源”

ラスナは、Handheiling-Batak語です。現地のチェリー集荷業者がおじいさんの代から使っているチェリー、あるいはパーチメントの取引名称で、その意味は、"原産種"とのことで、本品をラスナと命名しました。

マスターのワンポイント

 

焙煎度合い

味覚・飲み方

ミディアムロースト

程良い酸とドロットコク(ブラックでは、ちと厳しい感じもするが.....)(これが癖になるという人も結構いるかも....)

シティロースト(ちょい軽め)

まろ苦ドロコクちょい酸なんとも表現しにくいが(砂糖を1杯入れると苦味が丸くなりチョコレートのような風味も.....)